我孫子のはりきゅう専門院

まずは当院の実績をごらんください。※効果には個人差があります。

  • 朝、ベッドから、立ち上がる時にズキンと痛む
  • 自転車のペダルを踏むのが辛い
  • 足の痛みで、歩行が休み休みになる。
  • 病院では異常なしと言われた
  • いろんな方法を試したが、改善しなかった。

ひとえにモートン病と言っても、原因は様々です。

ゐろは鍼漢院では、ヒアリングと検査からあなたのモートン病を改善していくための施術方針を立てていきます。

水嶋クリニック院長

水嶋 丈雄医師

 

池内先生は種々の鍼灸理論に精通しています。

体のこと病気のこと、お困りのことがありましたら気軽に一度ご相談してみてください。

モートン病とは?

モートン病とは、足の「指神経」という神経が、足の靭帯(深横中足靱帯-しんおうちゅうそくじんたい)に圧迫されて起ります。

圧迫を受けたところよりも先の神経がコブのように膨らんでくることから、「モートン神経腫」ともいわれます。

 

代表的な症状には、「痛み」「しびれ」「圧迫感」などが挙げられます。

 

 比較的、成人女性に多くみられ、第3趾と第4趾の間におこることが多いとされていますが、まれに第2趾と第3趾の間に発症することもあり、症状が酷い場合は、「ふくらはぎ」まで違和感が及びます。

病院で行う一般的な対処法

消炎鎮痛剤やビタミンB12などの飲み薬、その他、低周波治療などが行われます。

 

ステロイド剤の注射も効果的とされていますが、足の組織がもろくなるため、繰り返し、行う事はできません。


最近では、日頃から、足を
ケアする事の重要性を説く病院や整骨院も増え、中敷きをオーダーメイドで作成することもあるようです。

病院の処置でよくなる方がいる一方でなかなか、症状が改善せず悩んでいる方が多数いるのも実情です。では、なぜあなたのモートン病は、思うように改善しないのでしょうか?

それは、モートン病本当の原因が、足の裏以外にも潜んでいるからです。

当院では

モートン病は多くの場合、足の裏に問題があると考えられています。しかし、足の裏以外が症状の原因となることがあります。

 

長年、モートン病の来院者さまをみていると、ある身体の特徴がみえてきます。それは、ふくらはぎや骨盤、首など、足の裏以外の場所に特徴的な筋肉の「こわばり」があることです。

 

この「こわばり」が歩行時の自然な動きを妨げ、足の裏に負担をかけ続けた結果、モートン病が発症します。

 

鍼は世界一ピンポイントで原因となる「こわばり」にアプローチできる道具であり技術です。

 

当院では、鍼でこのコリを取り除き、歩行時の正しい動きをとり戻すことでモートン病を改善へと導いていきます。

鍼灸の作用
1.原因となるコリ(滞り)を取り除く。
2.コリが取れると足指に関わる筋肉と関節が本来の動きを取り戻す。
3.本来の動きは、足指への負荷を減らし症状を改善へと導く。

施術の流れ 

写真は左右にスライドできます◀▶

来院者さまの声 

S ・A
30代 男性
我孫子市

趣味のランニングを始めて1年ほどになりますが、ようやく、走る楽しみが分かってきた矢先、足の裏が痛むようになりました。   始めは、足が地面に着地する時に時々痛む程度でしたが、そのうち10歩走れば、10回痛むようになり、困りあぐねいているところ、知人にゐろはさんを紹介され、施術を受けてみることにしました。...

 

院長プロフィール

池内 公 1980年生まれ。

2003年 鍼灸師国家資格を取得。

 

整形外科、内科、婦人科、耳鼻科など多くの科を有する、長野県水嶋クリニックの勤務を経て、2009年に独立。18年間でのべ、5万人以上の施術経験を積む。

 

現在、『一本の鍼には、一人の可能性を広げる力がある」を信条に日々奮闘中。

当院の5つのお約束

1.しっかりと説明を行ったうえで、施術を行います。

検査とヒアリングを丁寧におこない、

現在のお体の状態と、これから行う施術内容をしっかりと説明してから、施術を行います。

2.より確かな技術を追求し続けます

来院者さまが一日でも早く改善するよう、より確かな知識と技術を学び続けます。

3.無理に通院を促すことは致しません。

からだの専門家として、お体が良くなるために必要な通院頻度や通院期間は、しっかりと伝えますが、無理に通院を促すようなことは致しません。

4.常に来院者さまにとって最も良い選択を考えます

当院が来院者さまに提供する施術方法は、東洋医学をルーツとする鍼灸です。

 

しかし、これは現代医学への挑戦ではありません。

 

初回の「カウンセリング」や「検査」。または施術を行い続ける中で、「一度、あるいは再度、専門医に診てもらう必要がある。」

 

と判断したときは、来院者さまが健康になる機会を損なわぬよう、病院にかかることをお勧めすることがあります。

 

東洋医学と西洋医学は対立するものではなく、お互いの長所が短所を補うものであることが好ましい。

 

私達はそのように考えています。

5.待ち時間なしでご案内いたします

当院は完全予約制という形態をとっております。
忙しい方にも待ち時間なしでご案内することができます。

良くある質問

Q1.鍼は痛くないですか?

A1.痛みを感じることはほとんどありません。
鍼というと、多くの方は注射針や縫い針を想像されるかもしれません。しかし鍼灸の施術で用いる鍼は約0.1mmと非常に細く、痛みをほとんど感じることはほとんどありません。心地よくて、施術中に寝てしまう方もいらっしゃいます。

 

Q2.お灸は熱くないですか?


A2.熱さよりも、一瞬「ジワッ」とした心地よい感覚があります。


Q3. 鍼で
病気が感染することはありませんか?

A3.ありません。
当院で使用する鍼は全て使い捨てです。鍼以外の器具も高圧滅菌器で滅菌しています。

 

Q4.どのような服装で行けば良いですか?

A4.肘と膝まで袖、裾があげられるゆったりとした服装が理想です。

※仕事帰りの方はこちらで着替えを用意いたします。服装に気を使わず安心してお越し下さい。

 

Q5.肌はどれくらい出しますか?

A5.施術内容に応じて必要最少限の部位を出していたたきます。
施術する部位はその症状によって様々ですが、当院では手足、腹部、背部に鍼を行う事が多いです。

ご案内  

ご案内  お気軽にご相談ください。

受付時間 

9:00~19:00(休院日:日・木・祭日)

料金と時間の目安   

初回

8800(初見料1100円+施術料6600円)→4980円

(約55分) 

2回目以降

6600円(約20分)  

「多くの方に鍼灸を体験していただきたい」という思いから、当院のホームページをお読みいただき、施術方針を理解していただいた方には、初回のみ、特典料金で施術を行います。

※保険はご利用になれません。あらかじめご了承下さい。

予約について

 

ステップ1:04-7100-0039にお電話ください。
ステップ2:「ホームページを見て…。」とお伝えください。
ステップ3:①お名前 

      ②お困りの症状 

      ③ご希望の日時などをお伺いいたします。

ご紹介者がいらっしゃる場合は、お伝えください。 約2~3分で予約完了です。

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